GitHub で教育活動を向上
授業を教えている方も、カリキュラム全体を管理している方も、GitHub Education が支援します。
教師向け GitHub Team アカウントを無料で取得
無制限のプライベートリポジトリ
無制限のプライベートリポジトリと高度なコラボレーション ツールで、授業のプロジェクトを管理できます。
チームの編成と権限
構造化されたチーム ロールと権限設定で、教室運営を簡素化します。
教室のセキュリティを強化
2 要素認証などの高度なセキュリティ機能で、教育コンテンツを安全に保護します。
プロフェッショナル開発者ツールで教室の可能性を広げる
無料で提供される教育向け GitHub Team を活用して、学生の一歩先のスタートを後押ししましょう。学生はプライベート リポジトリでプロジェクトに共同で取り組み、高度なツールを使ってアクセスを管理し、業界標準のワークフローを習得できます。これはプロフェッショナルな開発環境を再現したもので、学生が将来テクノロジー分野でキャリアを築く上で欠かせないスキルを養うことができます。
GitHub Team の詳細
AI が支援するコード提案と課題生成でカリキュラムを強化し、授業計画を簡素化して学生の積極的な参加を促しましょう。認証済みの教育者は無料で利用できます。
GitHub Copilot に関する詳細はこちら
招待者限定の教師向け GitHub Discussions に参加し、世界中の教育者とつながって、革新的な教育戦略を共有し、新しいアイディアを探求しましょう。




GitHub Education と提携し、学生がコンピューター サイエンスの確かな教育と実践的なスキルを身につけ、どの分野でも成功できるよう支援しています。
さらに活用する
Codio
Codio は、インタラクティブな教材、ブラウザベースのコーディング環境、自動採点を 1 か所に統合した実践型学習プラットフォームです。講師は無料で利用できます。カリキュラムの作成、移行ツールの利用、プラットフォーム全体の試用に費用はかかりません。
Classroom 50
Classroom 50は、Fifty Foundation が提供する GitHub Classroom の無料オープン ソース代替ツールです。教師は課題の配布、GitHub Actions を使った自動採点の設定、Web インターフェイスとコマンドライン インターフェイスの両方からの学生の提出物のレビューを行えます。
教師向けツールボックス
教師向けツールボックスは、GitHub に関するあらゆる情報が入手できる、頼りになる総合リソースです。教師が授業で GitHub を活用できるよう、役立つリンク、ガイド、学習モジュール、カリキュラム例、ユース ケース、動画、記事を掲載しています。
よくある質問
GitHub Education とは?
GitHub Education は、オープン ソース教育の力を通じて、次世代の開発者を支援することを目的としたコミュニティです。自分の力を発揮したい学生、学生の学びを支援したい教育者、スキルアップを目指す駆け出しの開発者など、GitHub Education は幅広く成長をサポートを提供します。
GitHub Education に参加するメリットとは?
無料で利用できるツールの数々: GitHub Student Developer Pack なら、数十種類のプレミアムツールやサービスを無料で利用でき、開発者としての第一歩を踏み出せます。GitHub Copilot への無料アクセスが可能な AI が支援するコーディング アシスタントから、設定済みのクラウド開発環境を利用できる GitHub Codespaces まで、世界中のプロの開発者が日々活用しているツールを利用できます。通常なら高額な費用がかかるこれらのツールを、認証済みの学生は無料で利用できます。
実践的な経験: オープン ソース プロジェクトや共同開発に参加して実践的な経験を積み、コントリビューションをポートフォリオにまとめられます。こうした実践的な学習を通じて、実際の現場での応用力や、自分の成果を知ってもらう機会を得ながら、テクノロジー分野でのキャリアに向けて準備できます。
限定の学習コンテンツ: ラーニング パスでは、学習を体系的に進められるよう設計されたコンテンツを利用できます。さまざまなテクノロジー分野を段階的に学べるため、自分のペースで知識やスキルを身につけられます。
グローバルネットワーク: キャンパスアドバイザーや専門家とつながり、特別イベントやライブ配信に参加できます。さまざまな人とのつながりを通じて視野を広げ、新たな成長の機会につなげられます。
無料で登録して、テクノロジーとイノベーションをリードする第一歩を踏み出しましょう。
教師として GitHub Education の特典を利用するには、どのような資格が必要ですか?
GitHub Education の特典を利用するには、認定教育機関に現在雇用されている教育者である必要があります。所属機関のメール アドレスを使用し、教職員 ID や雇用確認書など、教育機関での雇用を証明する書類を教師向け GitHub Education ポータルから提出して申請してください。
無料の GitHub Copilot Pro を利用するにはどうすればよいですか?
この無料特典は、GitHub Education の利用資格を満たす教師が利用できます。申請するには、公式の教育機関メール アドレスを使用し、教職員 ID や雇用確認書などの補足書類とともに、現在の教育機関での職位を証明する書類を教師向け申請フォームから提出してください。詳細は、教育者向け GitHub Education のドキュメント ページをご覧ください。
GitHub Education の特典申請が承認されなかった場合はどうすればよいですか?
申請が承認されなかった理由として、現在の教育機関での雇用を証明する書類が不十分だった、または学位を授与しない機関に所属していた可能性があります。申請書類には、明確に確認できる教育機関のメール アドレスと、適切な雇用証明書類を必ず含めてください。必要に応じて情報を更新し、再申請できます。